オラクル銀12c受けた

オラクル銀12c落ちた、オラクル死ね

 

勉強不足だったか。。

 

次受けるかはわからんが、情報を残しておく。

 

PDB、CDBの話は一切出なかった。

crammediaではPDB、CDBに関する問題が山のように掲載されていたが、的外れもいいところである。まぁ8月中旬に試験範囲が変更となった影響もあるのだろうが。

 

・DBAASについての問題は2,3問

マイサービスのダッシュボードで表示されうるサービスはなにか?みたいなのとか

 

・Instaration 系の問題はDBCA、DBUAに関して4,5問程度

 

・試験対策セミナーみたいなのでもらった資料からだいぶ出てる

 

 

 

あるがままの心で生きられぬ弱さを誰かのせいにして過ごしている

自己肯定感について頷ける記事があった。

gattolibero.hatenablog.com

 

僕は努力することが得意だ。

毎日資格勉強をしたり、毎日ソースコードを書いたりすることがそんなに苦痛じゃない。

でも、裏を返せば、それくらいしなければ自分には生きている価値がない、存在の証明ができない、と感じているからなのだ。

 

なんでこうなったか?

母は僕にたくさんの援助をしてくれたし、愛情も注いでくれていたと思う。

ただ、条件付きの愛情であることを感じたのは否めない。

母の中でポジティブなイメージの行動をすれば褒められたが、ネガティブな行動をすれば嫌な顔をされた。勉強やスポーツをすれば喜ぶが、ゲームやネットをすると嫌な顔をする、といったように。

父はあまり感情が出ないタイプの人であるので、僕のことをどう思っているのか正直よくわからない。なんとなく、弟のことのほうが僕よりすきなんだろうなぁ、と感じることはあった。

 

また、僕は小中学校ではいじめられる側の人で、よくからかわれていた。

内気でうまく言い返せなかったけど、こと勉強となれば上のほうに立てたので、そこに自分の価値を見出したのかもしれない。

 

今、この文章を書いていて思うのが、まず自己肯定感の低さを見つめられたこと、過去を振り返ることができたことそのものが大きな進歩であるということだ。

これまでは、なんとなく生きづらいという感情を持っていても、見て見ぬふりをしてきた。過去を受け入れることへの恐怖があった。

特に、自分がいじめられっ子だったことを受容するのには、長い時間がかかった。僕の中のプライドが認めることを許さなかったのだと今は思う。

 

 

とりあえず、文字にすることができた。

ここから自己肯定感を養えると信じたい。

いつかあるがままの心で生きられる日がきますように。

すごい人

次上司になるかもしれない人のブログを発見したので、読んでいたら、とてもすごい人であったのでびっくりした。

と同時に、これは一緒に働いたとしたら卑屈になってしまいそうな気がした。

 

相手がすごい人だと理解していると、会話するにしても相手の意見を絶対的なものとしてとらえてしまいそうだ。

どう対処すべきなのか。。。

オラクル銀12c

オラクル銀12cの合格体験記、少なすぎる。

 

これは私が先陣きってライターになるしかないな…

2.5か月後受ける予定。

 

Amazon CAPTCHA

これとクラムメディアで挑む。

 

数か月に一度くらい

2か月に1度くらいの頻度で、「自分は何がやりたいんだろう?」と思ってしまう。

 

ここ2か月くらいは競技プログラミング機械学習の勉強を割と頑張ってやっていたので、あまりそのような自問自答はしなかったのだが急に波がやってきた。

 

こういう時にやるせなくなって自分の感情を日記におこすのだ。

雑感

仕事がなさ過ぎて辛い。

特に必要もないのに会社に行く理由が見当たらない。

このままでは腐ってしまう。

 

部門情報共有では他のチームの充実ぶり(忙しいは忙しいのだろうけど)をみると、自分は何をしてるのかと不安になってくる。

忙しい時に感じる焦燥感のほうがまだましである。

 

転職活動を開始する。

 

 

「35歳までに読むキャリアの教科書」

「35歳までに読むキャリアの教科書」という本を読んだ。

35までに、才能と努力によって培ってきた「能力」と、仕事においてなしとげたいことである「動機」をマッチさせた職につくべきであるという主旨で、「能力」の開発方法と「動機」の顕在化方法の具体策について書かれている。

 

「動機」の顕在化について、孫正義の「のぼる山」の話があった。

www.goodfind.jp

 

 

志高く。坂本竜馬いわく、「世に生を得るは事を成すにあり。」人生一回きりしかないのだから、この時期に自分が登りたい山を決めてほしい。自分の人生を何に懸けたいのか自問してほしい。「登りたい山を決める。これで人生の半分が決まる」目指すべき山を決めずに歩くのは、さまように等しい。自分は何をもって事を成したいのか?その1 点だけは決めてほしい。

 

孫正義の「のぼる山」は「デジタル情報革命で、知恵と知識の共有を推進し、人類に貢献する」であるが、私にはこのような高邁な理想は掲げられない。

 

孫正義は人類というマスを相手にしているが、正直人類に貢献するという実感が1ミリも湧かない。

それよりも、実際に一緒に働く周囲の人に、「あいつがいてよかった。」と思ってもらえるような人でありたい。

「あいつがいてよかった。」にもレベルがあるだろう。「まぁ助かった。」から「いなかったらPJ頓挫してた。」まで。

そのレベルを上げていくことを私ののぼる山にしてみようか。